SocksOwl Twitter

Instagram

© 2017 SocksOwl

SocksOwlゆず原画展『yuzu_ten』9.21(木)-10.10(火)

SocksOwl & ニジノ絵本屋 企画展 SocksOwlのゆずが初めて開催する...

特別企画『我が子の羽根標本』

ho-ho-さんでは先行して発表して頂き、お申込みも増えている所なのですが。 SocksO...

《原宿》bio ojiyan cafe harajukuにてSocksOwl flower labelの取り扱いが始まりました。

2017/10/16よりbio ojiyan cafe 原宿本店にて、SocksOwl f...

《川崎》中目黒卓球ラウンジ 川崎分室にてFlower labelの取り扱いが始まりました。

2017/10/20より 中目黒卓球ラウンジ川崎分室にて、flower labelのお取り...

《東京event》2017.11.18(sat) – 19(sun)『 私の小さな家族展 』に参加致します。

国分寺の小鳥屋さんピッコリアニマーリさん主催のイベント『 私の小さな家族展  -ずっと仲良..

《原宿》植物&Illustration展『 森のおく 』2017.11.18-11.25

お店の営業時間が急遽変更となったため、展示の時間が下記の時間に変更となりました。 直前に

《原宿》植物&Illustration展『 森のおく 』2017.11.18-11.25

お店の営業時間が急遽変更となったため、展示の時間が下記の時間に変更となりました。 直前にご迷惑おかけして大変申し訳ございません。   SocksOwl Exhibition at bio ojiyan cafe . 原宿にあるおしゃれなカフェ、ビオ・オジヤン・カフェ 原宿店で、 植物&Illustration展『 森のおく 』2017.11.18(sat) - 11.25 (sat) 開催致します。 SocksOwlの植物作品と原画が美味しいオジヤを食べならが楽しめます。 期間中ドリンクを注文された方にはオリジナルコースターで提供させて頂きます。   詳細はまた後日公開となります。   会場 bio ojiyan cafe harajuku  東京都渋谷区神宮前4丁目26-28   日時 2017.11.18(sat) - 11.25(sat) 11:00 - 22:00(火曜定休日) 最終日は19:00迄(飲食は通常通りの営業時間となります)   11:00 - 20:00(火曜定休日) 最終日は19:00迄(飲食は通常通りの営業時間となります)   追加情報   お店で展示する予定の、ざび・ゆずの原画の一部。      会場を植物と絵で飾り、スワッグや植物標本、ささやく種などの造形作品の展示販売もしております。       ドリンクを頼まれた方には、展示期間限定でSocksOwlデザインの『花と鳥のコースター』で提供させて頂きます。     『森のおく』用にSocksOwlがデザインした、オジヤンカフェさんのメニュー表。 中身はぜひ、実際にご来場してご確認してみてください。 ...

《東京event》2017.11.18(sat) – 19(sun)『 私の小さな家族展 』に参加致します。

国分寺の小鳥屋さんピッコリアニマーリさん主催のイベント『 私の小さな家族展  -ずっと仲良く暮らそうね- 』にSocksOwlも参加させて頂きます。 ------------------------------ 今年も、秋のイベントを開催いたします。 大切な愛鳥さんが、いつもいつまでも幸せに暮らせますように。。 ​ ​ 年齢や体調にあわせたケージのレイアウト、 食事内容や量、保温について、見つめ直してみたいと思います。 快適な生活環境づくりに役立つ、小鳥用品をご用意させていただきます。 ​ ​ また、11月に発売される、細川博昭先生著 『うちの鳥の老いじたく〜小鳥から大型インコまで〜さいごの日まで 幸せに暮らすための提案』のサイン本も販売いたします。 ​ これまで飼育本については、多くの出版社から発売されてきましたが、 小鳥の”老いじたく”について考えられた本は、見かけることがありませんでした。 目の前にいる、小さな尊い命を、生涯大切に守るため、 ぜひじっくりと読んでみたい1冊でございます。 ​ 19日(日)の午後には、細川先生がピッコリアニマーリにご在店されます。 優しく気さくな先生に、直接お話を伺える嬉しい機会ですので、 ぜひ遊びにいらしてくださいね。 (詳しい在店時間は、後日お伝えいたします) ​ ​ そして、 毎回たくさんのワクワクを届けてくれる、小鳥作家さんの作品もご販売いたしますよ! クリスマスも近いので、ぜひ可愛い贈り物などを探していただけたら嬉しいです。 カフェはちねこやさんのお菓子やパンの移動販売、 直火焙煎の永田珈琲倶楽部の焙煎豆のご販売もいたします。 2017年の冬の始まりの2日間、 ぜひみなさま遊びにいらしてくださいね! ​ ​ ​ ​ *同日に、国分寺のおまつり『ぶんぶんウォーク』も開催されております。 国分寺市内のあちらこちらで、素敵なアートイベントが繰り広げられています。 当日は、ぶんぶんウォークの専用マップもピッコリでご用意いたしますので、 ぜひ国分寺を満喫されてください!   日時 2017.11.18(sat) - 19(sun) 10:00 ~ 19:00   場所 Piccoli Animali 京都国分寺市南町2−7−17 モーガンハウス 中央線・西武国分寺線・西武多摩湖線 国分寺駅より徒歩6分 イベント公式サイトはこちら...

《川崎》中目黒卓球ラウンジ 川崎分室にてFlower labelの取り扱いが始まりました。

2017/10/20より 中目黒卓球ラウンジ川崎分室にて、flower labelのお取り扱いが始まりました。   今年オープンしたばかりの新しいお店で、名前は賑やかなスポーツバーをイメージするのですが、実際のお店の雰囲気はシックで大人な雰囲気漂う素敵なお店です。 料理もお酒もすごく美味しくゆっくり楽しむ事ができるお店なので、ぜひ川崎周辺にお越しの方、遊びに行って見てください。   店内中央に一台と、店内区切られた小部屋に一台卓球台が有り、名前の通りお店の中で卓球も楽しむ事ができます。   卓球ラウンジ 川崎分室の下には、同系列のお店、スタンド日進 by bio ojiyan cafeさんがあり ここの新作デザートふわふわドーム。これも滅茶苦茶美味しいのでオススメです。  ...

《原宿》bio ojiyan cafe harajukuにてSocksOwl flower labelの取り扱いが始まりました。

2017/10/16よりbio ojiyan cafe 原宿本店にて、SocksOwl flower label の取扱が始まりました。 bio ojiyan cafe さんは、お茶だけでなく、美味しい「おじや」を食べることの出来る、おしゃれなカフェです。   bio ojiyan cafe 原宿本店では、10/30迄フォトグラファーsoiさんの個展を開催しています。 SocksOwlの搬入日と、soiさんの在廊日がたまたま重なったのですが、 なんとその時、soiさんがSocksOwl flower labelの作品をすごく素敵に撮って下さいました。   soiさんは普段、人をモチーフに写真を撮っていられています。 portrait写真に興味のある方、期間中素敵な写真を見ながら、 美味しいオジヤを食べることが出来ます。 soiさんの個展30日までやっていますので、ぜひ遊びに行って見て下さい。  ...

メンフクロウの羽根標本

特別企画『我が子の羽根標本』

ho-ho-さんでは先行して発表して頂き、お申込みも増えている所なのですが。 SocksOwlのサイトでも告知させて頂きます。   鳥飼いさん限定、文鳥からフクロウまで、我が子の羽根を標本にして保管&飾りませんか。 (使用する植物の色や種類は指定できません、SocksOwlにおまかせ下さい。)   ho-ho-~ふくろう雑貨とまったりスペース~とSocksOwlの共同企画。 オーダー受付期間2017/10/31まで(Web受付は28日まで) 応募多数の場合途中で締め切る場合があります。 詳細は下記のリンクもしくは、SocksOwlのWebsiteの上部メニュー『我が子の羽根標本』よりご確認下さい。 https://socksowl.com/order_hyohon/  ...

SocksOwlゆず原画展『yuzu_ten』9.21(木)-10.10(火)

SocksOwl & ニジノ絵本屋 企画展 SocksOwlのゆずが初めて開催する原画展。 原画だけでなく、植物を使用した造形作品も展示します。 イラストレーター「ざびえるひとみ」とのデザインユニット コンセプトは「開けたら楽しい」SocksOwlフェア同時開催。   SocksOwl ゆず 原画展『yuzu_ten』 ・期間 2017.9.21(木)-10.10(火) 11:00~20:00(水曜定休) ・作家在廊日 9月23(土)30(土)10月7(土) 14時~16時 ・場所 ニジノ絵本屋 152-0032 東京都目黒区平町1丁目23-20 03-6421-3105     yuzu_ten特別企画 ◯ものがたり標本○ ニジノ絵本屋さんで展示をするにあたって、 普段とは違う、絵本屋さんに合ったコンセプトで制作した植物標本を限定で展示します。   しょくん。 われわれは、夜のトイレから、猫の股の下まで、世界中のありとあらゆる場所を巡り、そして帰ってきた。 君たちの見たことも聞いたこともないような場所も沢山あるいた。 その中からわれわれは、特に珍しかった場所の生き物をスケッチして、その一部を持ち帰ってきたのだ。 どれも世界に一つしか無い貴重な品だ。 これらを私は《ものがたり標本》と名付けた、大切に見てくれたまえ。  ...